ここからメインメニュー

  • RADIO BERRY INFO.
  • プログラム
  • リクエスト メッセージ
  • プレゼントに応募
  • DJ パーソナリティ紹介
  • パーソナリティ&ブログ
  • コンサート情報
  • タイムテーブル
  • PODCAST
  • スタジオカメラ

メインメニューここまで

サイト内共通メニューここまで

NOW ON AIR

NISSAN あ、安部礼司~beyond the average~ 17:00~17:55 

JUST LISTENING

過去の曲検索

2018/1/21 17:35/MOON/REBECCA

ベリテンライブ2017

[番組で紹介した情報]

2018年1月13日

第15回、第16回のゲストは…

宇都宮陽南中学校の空手兄弟! 小川遥希(はるき)選手・悠希(ゆうき)選手!
さらに今回は…「清心流空手道協会 総本部 皆清館」の疋田会長もスタジオにお越し下さいました!



*「硬式空手」は、防具を身に着け直接相手を攻撃、そのポイントを競う競技。

 小川兄弟は去年11月、その硬式空手の世界選手権「世界硬式空手道選手権大会」に
 出場するためロシアへ。

 団体戦決勝でドネツク人民共和国と対戦。
 中堅を任された遥希選手、先鋒が負けあとがない状況。
 しかし、持ち味である積極的な攻撃でポイントを稼ぎ4-0で勝利。
 日本を勝利に導き、金メダルを獲得した。

 一方、弟の悠希選手も個人戦で見事優勝。
 春に行われた「全日本硬式空手道選手権大会」では5連覇を達成している悠希選手だが、
 意外にも優勝する自信はなかった。
 しかし、(対戦相手の)準決勝の試合を見て研究。
「対戦相手は攻めてくる選手。相手が攻めたとき、空いたところにしっかりと当てる…」
 その作戦がハマり、見事金メダルを掴みました。
 
 小川兄弟がこの世界大会で得たものとは…

2017年12月30日

第13回、第14回のゲストは…

日光明峰めいほう)高校アイスホッケー部 福田充男 選手!!
*今から約1年前。
 当時高校2年生だった福田選手は、長野県で行われた国体に臨んでいた。
 アイスホッケー少年男子、栃木県は日光明峰高校単独で出場。
 初戦は、神奈川に2-1。準決勝は青森に5-4といずれも接戦をものにした。
 
 迎えた決勝戦の対戦相手は強豪の北海道。
 しかし、気持ちで負けることはなかった

 「絶対に勝てる」そう強い思いを持って臨んだ試合。
 その思いがプレーに現れたのか、栃木は第1、第2ピリオドともに無失点に抑える。
 スコアレスドローで迎えた第3ピリオド。
 試合が動いたのは、終了間際だった。

 北海道のテクニックあるプレーでゴールを割られ痛恨の失点。
 そこから数分後にも追加点を入れられてしまい、0-2で試合終了。


 高校2年の国体は、準優勝で幕を閉じた…

2017年12月16日

第11回、第12回のゲストは…

白鴎大学・女子バスケットボール部 の 三木里沙選手、軸丸ひかる選手!!
*全日本大学バスケットボール選手権大会・通称インターカレッジ。
 昨年、この大会で初優勝を果たした白鴎大女子バスケットボール部は
 今月2日、準決勝の舞台に立っていた。
 
 対戦相手は、関東1位で勝ち上がってきた東京医療保健大。
 激しく守って速い攻撃を仕掛けるのが白鴎のバスケ。
 この試合も、守備に重きを置き入りましたが、予想外の展開となった


 序盤から攻め込まれ、第1ピリオドは12対24と12点ビハインド。
 しかし、第2ピリオド以降、徐々にリズムを取り戻し、白鷗らしいプレーで追い上げたのだが…
 第1ピリオドで与えてしまった得点を取り返すことはできず、71対81で悔しい準決勝敗退となった。

 翌日の、鹿屋体育大学との3位決定戦は、前日の悔しさを晴らすかのようなアグレッシブなプレーで、
 90対56と大差で勝利。

 3位で幕を閉じた今年のインカレ…白鷗が目指すのは優勝。

 来年こそは二度目の大学日本一を目指す…

2017年12月2日

第9回、第10回のゲストは…

宇都宮文星女子高校・サッカー部 の 手塚七海(なみ)選手、高橋七海(ななみ)選手!!
*今年9月に行われた「第26回栃木県高等学校女子サッカー選手権大会」で、
 6-0と圧倒的な勝利を収めた文星女子は、良い流れのまま関東大会にコマを進めます。
 初戦の相手は、帝京第三高等学校。
 前半13分、文星女子の山下知穂(やましたちほ)選手が
 コーナーキックを直接決め先制点を奪います。
 早い時間での先制点は、点数以上に大きなリードとなり、
 その後も、持ち味のパスワークで攻め込む文星女子でしたが…
 試合がすすむにつれ、徐々に相手ペースに。

 前半終了間際の35分、コーナーキックのこぼれを押し込まれ1-1の同点に。
 後半は一進一退の攻防で、両チーム得点を許さず延長戦に。
 しかし、決定機を活かせない文星女子に対して、帝京第三は確実に2得点追加し
 1-3で、関東大会初戦敗退となりました。

 決定機を活かせず悔しい結果となった関東地区大会…
 
 彼女たちはこの試合から何を得たのでしょうか?

2017年11月18日

第7回、第8回のゲストは…

宇都宮文星女子高校・ゴルフ部 の 菊池りお 選手!!
*今年9月に行われた「第52回県知事盃争奪ゴルフ競技大会」
 菊地選手は、ゴルフが好きな父さんの運転する車で、
 会場の鶴カントリークラブに向かっていた。
 車の中で、どんな会話をしたか? 振り返るとその記憶は曖昧…。
 
 それほどこの大会に対する思いが大きかったのかもしれません。
 
 菊池選手が戦う 一般女子の部 決勝には、50名の選手がコマを進めた。
 時折小雨がぱらつく、決していい天候とは言えない中で行われた
 18ホールのストロークプレー
 
 メンタルがプレーに大きく影響するゴルフ競技
 
 前半、菊地選手は、2バーディー、ノーボギーと、落ちついたプレーをみせて 
 首位タイでターンを迎えた。

「より良いスコアを狙いたい!より良い成績を!」と臨んだ後半
 でしたが…中々調子があがらない。

 それでも、後半9ホールは、すべてでパーをセーブ。
 そして、初優勝を手にした。
 
 スコアは、前半34、後半36の70。 2位の選手との差は、わずか一打。
 
 
 …高校2年生での優勝、彼女はこの試合で何を感じたのでしょうか?

  次のページ
番組トップへ前のページに戻る
番組で紹介した情報
2018年1月
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
前の月   次の月